上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
20090424.jpg

秋芳洞の【黄金柱】。とてもとても大きいです。
コレをバックに写真撮影してる人がいて、その人の頭が入らないように撮ったんだけど、どうせなら大きさの比較の為に人を入れて撮れば良かったかな・・・と後悔。

にほんブログ村 写真ブログ デジタル一眼レフカメラへ
↑後悔もひとつの勉強かしら?ワンクリお願いいたします。

Comment

自然
これぞ自然の驚異ですね
何千年、何万年と年月をかけ
人間にはとうてい真似できないものですね
それを今、写真に撮れてる我々は幸せ者ですね
確実に後世に残るし。

人の頭・・・いいですねぇ
そういうのもありかも

後悔して後悔してうまくなる
昔誰かが言ってました
『失敗は成功の母である』と・・・((笑))
前進前進~


確かに人の頭があったほうが大きさがわかったかもですね。
どのくらいの大きさなんだろ??
ここまでなるのに何億年かかったんでしょうね。
自然の芸術ははかりしれません。

柱についてる段々のようなのが年輪のようなものなのかな?
自然ってすごいですよね。。
大きさの比較はできなくても、写真からいっぱい伝わってきます。

私も失敗後悔の嵐です。
しかも学習能力がナイ(笑)
がんばろう~
>SAMURAI 50 サン
鍾乳洞も上からと下からの雫が繋がるのに、何百万年とかかるといわれますよね。
技術が日々進化していようとも、人間ではとうてい敵わない相手だと実感します。
これらの素晴らしいものは、必ずこのままの姿で残していかなきゃ!

はい♪失敗したと感じれるトコロからすでに一歩進めた気がします。
後悔=進歩=上達という風にいきたいです(*´▽`*)
>ベイビィドール さん
そうなんですよ。その場では全体がフレームに収まって満足満足~だったのですが、全く見たことの無い人にとっては大きさが伝わらないな~と後悔です。
今後は比較対象を置いたバージョンも撮れる余裕を作っていきたいです。

ほんとに自然の力って凄いですよね。
その姿を目の当たりにできて幸せです♪
>chankichi サン
HP「秋吉台科学博物館」の言葉を引用すると、

黄金柱はかってここに滝が流れ落ち、その水が石灰分を固め造ったもの。現在では、水道が変化したために、涸れ滝になって、水は全く流れません。したがって、もう成長することはなく、少しずつ風化が進んでいるはず。

とのコトです。滝の水の形ということでしょうか?←知らなかった;
風化ができるだけ進まないように、観光客も丁寧に観光せねば!

同じく後悔の嵐です(;△;)二度あることは3度ある。。。
頑張りましょう~♪

よくありますよね~
僕はカピパラだけを撮ってきたら大きさが分からないって妻に怒られました・・
しかし神秘的な所ですね近くに行く事があったら寄ってみたいです^^
>あ~る サン
そうそう、見た自分自身は姿や大きさを分かってるので、ソレ単体を撮るのに必死になっちゃうんですよ。
見たことのない人にも伝わるように、、、って言われたりしないとその場では気がつかないものです。
はい、ベタな観光地ではありますが、目にしないと良さが分からないコトって多いです。
ぜひ機会があったら生で見てください♪

Post Comment

管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。